オンライン 全3回 単発受講可

薬膳講座《漢方編》ピンポイントで漢方を学ぼう! 〈全3回・単発受講可〉

漢方薬に興味のある方や、プラスαで漢方を学びたい方、漢方を学びたい薬剤師さんにおすすめの講座です

生活に漢方を取り入れたい方から、仕事で漢方の知識を活かしたい薬剤師さんに向けて
実践で役立つ知識をコンパクトにまとめてピンポイントに効率よく漢方を学べる講座です。
ご自身の知識アップはもちろん、お仕事のブラッシュアップに最適です!
お問合せはお気軽にどうぞ♪

薬膳講座《漢方編》で学ぶこと

短期間でも漢方の知識がぎゅっと詰まったお得なカリキュラムが最大のポイント!

  • 家庭や職場で使える漢方の知識が学べる!
  • ご自身も健康になる!

漢方に興味のある方から、すでに学んでプラスαで学びを深めたい方、漢方を学びたい薬剤師さんのために、
漢方に特化して中医学を学べる内容となっています。
婦人科、内科、皮膚科などで使用頻度の高い方剤の知識を身に付けることができます。

本講座では、一般的によく使われる漢方を薬科大学教授による解説で学ぶことが出来ます。

漢方の知識で、心と身体の営養バランスを整えてみませんか?

「未病」(健康と病気のあいだの状態)という言葉が一般的になりつつある中、漢方にも興味を持ったり、実際に服用している方は増えてきたように思います。

漢方初心者の方
これからの方も、すでに飲んでいる方も、自分の飲んでいる漢方の意味が分かると、もっと楽しくなると思いませんか?
正しく学んで、楽しく健康になれるヒントがいっぱいの授業です。

薬剤師さん
学生時代、漢方の勉強はしたけどうろ覚え・・・。
覚えることに必死で、試験が終わったらすっかり忘れている・・・。
やっぱり漢方に興味がある、仕事に活かしたい!という方にぴったり。

すでに中医学や方剤学を学んだ方
薬膳を作るヒントが散りばめられている漢方を学ぶことによって、ご自身の知識をさらに深めることが可能に。
学んだからこその気付きがきっとあります。

こんな風に様々な方におすすめな、ピンポイントで漢方を学ぶ講座です。
全3回完結・単発でも受講可能です!

体験クラス日程その他

受講日 時間 漢方
9月17日(木) 10:00~12 :00 六君子湯、十全大補湯、人参養営湯
10月1日(木) 10:00~12 :00 気膠艾湯、当帰芍薬散、温経湯
10月22日(木) 10:00~12 :00 柴胡桂枝湯、桂枝茯苓丸、苓桂朮甘湯 桂枝加龍骨牡蛎湯
クラス名
薬膳講座《漢方編》
場所
オンライン
日時
※上記日程表をご参照ください
会費
単発受講 :¥11,660/回
※講習費・資料代・税込
募集締切
銀行振込みの場合:3日前迄
クレジット決済の場合:前日20時迄

※本講座は女性限定です
※キャンセルにつきましては、お電話でご連絡下さいますようお願い致します。

開催日5日前〜3日前までは会費の50%、2日前〜当日キャンセルは会費の100%をキャンセル手数料として申し受けます。
スタッフ、講師などを準備してお待ちしておりますので、何卒ご了承下さいます様お願い致します。
ご返金に際しては、振込手数料を差し引いた金額をご返金致します。

講座終了後に身に付くスキル

健康管理

  • 自分や患者さんの疲労回復ができる
  • 漢方の効能を知ることで体調管理ができる

ZOOMオンライン受講の流れ

①セミナーへのお申込

②お振込・ご決済をお願いします。
お申込後、自動返信メールでご入金に関するご案内をお送りします。
お手数ですが、お手続きをお願いします。
※メールが届かない場合、迷惑メールフォルダをご確認下さい。それでも届いていない場合は、お手数ですが再度お申込み下さい。

③ご招待URLをご確認下さい。

お申込み確認後、ご登録いただいたメールアドレスにZOOM用の招待URLとご案内をお送り致します。

④セミナー当日にログインして下さい。
定時になりましたらセミナーが開始されます。

【オンライン受講に際してのご案内】

  1. オンライン受講で必要なものを準備する
    PC(もしくはスマートフォン、タブレット)
    インターネット環境
    ※ご使用端末によっては、Webカメラ、マイクおよびスピーカーが必要になります。
  2. 受講システムをセットアップする
    事前にこちらよりダウンロードを行い、受講環境をご確認ください。
    ※ZOOM(受講システム)は無料でご利用いただけます。
    ※ご使用のパソコンでセミナーに参加できるかこちらからテストができます。

担当講師

漢方担当

某薬科大学教授
医学博士 医師

 

山内 正恵(やまうち まさえ)

鎌倉薬膳アカデミー学院長/中医薬膳営養師・国際中医師

和食を取り入れた薬膳普及に努める。その他、テレビ、雑誌、講演会、講習会、企業のメニュー開発など幅広く活動。首都医科大学付属北京中医医院董先生に師事。直接臨床を学ぶ。